先輩社員の声

JMaxグループの躍進の原動力は“ひと”。ひとりひとりの社員が、自分の配属された場所で、お客様と取引先様の幸せと繁栄のために、自分の経験と能力を最大限に発揮する場です。グループ社員を代表する2名のスタッフをご紹介しましょう。

栗本健一 (1976 年生まれ、徳島県出身) 北部九州エリア本部 FC 支援部 トレーナー
写真:栗本健一【現在の職務】
 FC店オープンの店長指導や、オープン後の店舗指導を担当、いつもエリア内のどこかの店を見回っています。
【応募の動機は】
 大学在学中に個人経営のカフェ店でアルバイト、卒業後そのまま入社しましたが、2年後に飲食業を極めようと決意して退職。各種の飲食店にフリーターとして勤務していましたが、5年が過ぎた27歳の時、経験を活かすために、企業として運営している飲食店に就職したいと思って、応募しました。入社は1号店の篠栗店のオープンの時です。
【一番よかったと思うときは?】
 当初は篠栗店の副店長を2年間経験後、店長を2年間。そして、現在のトレーナー職になって、3年半くらいです。オープン時は完璧にできていたオペレーションも、やはり常にチェックが必要。店長と何度も打合せながら、改善点をみつけ、実行していきながら、店長が目標を達成できたときが、一番の喜びです。
【会社のいいところは】
 古いしきたりもなく、型にはまっていないところがいいですね。いい意味での体育会系的なノリと勢いがありますから、どんどん前に進めます。上司に自分の考えを言っても、よいとなればすぐに通るし、自分で判断できることであれば、自分でどんどん進められます。毎日壁が出てきて、それを打ち崩すために毎日がチャレンジの日々で、達成感を感じられます。自分の能力を常に磨き、成長させられるように、心がけています。
【将来の夢は】
 今は、とにかく店を増やすことが最大の目標であり、そのためにも増え続ける店舗指導を任せられる、いい部下に巡り会いたいですね。そうして、仕事とプライベートを両方とも充実させることが目下の自身の課題です。まだ独身ですので(笑)。今が楽しいので、夢はまだあんまり考えていません(笑)。